【2013ドイツ旅行記】新市庁舎を観察

04-14,2014

青空にくっきりと映し出される新市庁舎



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あっちこっちから眺めてみよう






正門を抜けて中庭へ



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先日は人でいっぱいだったこの場所も、朝早いためか誰もいない。



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ふと、正門を入ったところにステンドグラスがあることに気付く。



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その横に、展望台の入り口があるのだけれど



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閉まっている受付の横に目をやると



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展望台はお休みと書いてある。ええ~。まだ時間が早いからかなと思い時間を改めて来てみてもやっぱり閉まっていた。



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どんどん日が昇る。



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せっかく高性能な新カメラで撮ってきたので、切り出して楽しんでみよう。



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塔の先端にはミュンヘン君がいた!



正面から



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こうして観察してみると、細かな装飾のひとつひとつにも何らかの意味がありそうなものばかり。
私は旅日記に、この市庁舎のことを「この世のものとは思えない建物」と書いている。
いくらテレビや写真で見ていても実物はやっぱりすごいものでした。

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