国産しょうが湯 本格辛味一番

10-15,2011

つい先日まで暑かったのに、ここ最近は朝晩はひんやり。
気づけば冬の足音を聞き、とたんに鍋やらラーメンやら、あたたかいものが食べたくてたまりません。
トシとったせいか、先日は食後の温かい煎茶を芯から美味しいと感じました^^;



そんな季節にピッタリのホットなしょうが湯です。
ところがこれは、ふつうのしょうが湯と違ってかなりパワフル!



国産しょうが湯



高知県産の生姜を使っているからの、土佐犬!!
パッケージの「辛味一番」をあらわすように強いイメージとぴったりでインパクト大!
まったくかわいくないけど、二度と忘れません(笑)



安物のしょうが湯には絶対入らない高級食材、吉野の本葛が使用されています。
こだわりのしょうが湯はそのほかの原料もすべて国産。
どうせ飲むならこういうのがいいっ!



国産しょうが湯 (1)



本葛使用なので必ず熱湯を使用して溶きます。



国産しょうが湯 (2)



原料の生姜を乾燥させる際、高温ならば短時間で済むけど風味が飛んでしまう。そこでこの商品は生姜を50℃~60℃でじっくり乾燥させて、辛味と風味を守っておられるのだそうです。



辛味がウリのようだったので辛すぎやしないかと心配していましたが、生姜のスパイシーさはしっかり感じられるもののカドがなく、お砂糖の甘味と葛でとろっとしておりとても美味しかったです!牛乳を足したら睡眠を誘うベッドティーになりそう。



わたしは風邪かなと感じたら寝る前にしょうが湯やかりん湯を飲むのですが、それだけで翌朝には風邪がふっとんでいることがあります。この冬も常備しておかなくっちゃ~。




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