2011年ドイツ旅行目的の本丸。リューベックといえばココ。
マジパン(Marzipan/マルチパン)の老舗niederegger本店です。

komugiさんご夫妻と一緒に歩いてきたので迷うことなく到着〜!
このエントリーを書くにあたりkomugiさんのブログで復習させてもらってきました。写真がとてもきれいで、内容も時系列でまとまっているのでとてもわかりやすいなぁと改めて思いましたのでみなさんもぜひご覧ください。→
コチラです。わたしの姿をブログに出さないで下さいとお願いをしてkomugiさんにはご面倒をおかけしたうえ、いつまでも頼りっぱなしでまったくふがいないったらありゃしないorz
むこうに見えるのが…

ニーダーエッガーの本店です!
お店の前には観光客がいっぱい。

2階がカフェになっていて利用できます。
シャンデリア、ファニチャーのなにからなにまですてきです!

席からの眺めもすばらしい〜
ヨーロッパの窓々を飾る、真っ赤なお花はゼラニウムかな。

シュガーポット。お砂糖ひとつもらいました♪

メニュースタンド

全体はこんな感じ!店員さんが記念撮影して下さいました。

わたしといえば、夢のようでフワフワした感じで、いまひとつ実感がないような状態だったなぁと思います(⌒-⌒; )
komugiさんオーダーのクラブサンド
見た目だけでもすごいボリューム!

ご主人のオーダー、ぼろぼろのパンケーキのようなものだった様な(汗)
これもどえらい大量です。

ベリーのソースとアイスクリーム。これはパンケーキのお供だったか。

紅茶のポットと保温システム。

わたしはケーキ!たくさんのケーキから悩みに悩んで決めたのはこの2個

※この写真は後日ひとりで来て撮影したものです
バウムクーヘントルテ

バウムクーヘン片入りの生地をぐりーっとマジパンで巻いてあります。

ドイツらしいケーキの一つ。Schwarzwälder Kirsch(手元にあるニーダーエッガーのメニューではtorteが省略されているのでそのまま表記します)

これはクリームたっぷりでけっこうお腹にたまりました。

ご主人オーダーのパンケーキをひとくちいただいてみました。

食べたものはなんと感想を述べればよいやら。美味しかったといえばそれまで、なのですが
遠くドイツの名も知らなかった辺鄙なところ(在住の方には申し訳ありません)まで来て夢を実現させた感動からか、ケーキの味、プライスレス!って感じで価値のつけようがありません。
はぁ〜いま写真を見ても夢のようなひとときでした。
komugiさんご夫妻がご一緒くださったおかげでとてもリラックスした状態で、日本語で会話できてとても楽しいひとときを過ごすことができました。niederegger本店へ行くことをずーっと憧れてきたわけですが、こんなかたちで実現することになるとは夢にも思ったことがなく、感謝するばかりです。しかしリューベック編ははじまったばかり。滞在中はkomugiさんご夫妻のご厚意で他にもいろいろとお世話になってしまいました。ベルリンやハンブルクでは異国に女一人の緊張感から解かれることがなかったので、リューベックにいる間だけは呆けてしまいそうなくらいにリラックスしたときを過ごしました。これはおふたりのおかげはもちろんのこと、リューベックの街の美しさと、ゆったりと流れる空気…すべてがとても心地よく、今思いだしてもうっとりするような、夢のような4日間でした。次ドイツへ行くならずーっとここに滞在してもいい!と思うほどです。「ドイツの本当の美しさは大都会よりもむしろ小さな街にある」とはある本にあった一文ですがまさにその通りだと思いました。これから暫く続くリューベック編ブログ、ご興味のある方はどうぞおつきあいください....
このエントリーを書くにあたりkomugiさんのブログで復習させてもらってきました。写真がとてもきれいで、内容も時系列でまとまっているのでとてもわかりやすいなぁと改めて思いましたのでみなさんもぜひご覧ください。→
コチラです。わたしの姿をブログに出さないで下さいとお願いをしてkomugiさんにはご面倒をおかけしたうえ、いつまでも頼りっぱなしでまったくふがいないったらありゃしないorz
むこうに見えるのが…

ニーダーエッガーの本店です!
お店の前には観光客がいっぱい。

2階がカフェになっていて利用できます。
シャンデリア、ファニチャーのなにからなにまですてきです!

席からの眺めもすばらしい〜
ヨーロッパの窓々を飾る、真っ赤なお花はゼラニウムかな。

シュガーポット。お砂糖ひとつもらいました♪

メニュースタンド

全体はこんな感じ!店員さんが記念撮影して下さいました。

わたしといえば、夢のようでフワフワした感じで、いまひとつ実感がないような状態だったなぁと思います(⌒-⌒; )
komugiさんオーダーのクラブサンド
見た目だけでもすごいボリューム!

ご主人のオーダー、ぼろぼろのパンケーキのようなものだった様な(汗)
これもどえらい大量です。

ベリーのソースとアイスクリーム。これはパンケーキのお供だったか。

紅茶のポットと保温システム。

わたしはケーキ!たくさんのケーキから悩みに悩んで決めたのはこの2個

※この写真は後日ひとりで来て撮影したものです
バウムクーヘントルテ

バウムクーヘン片入りの生地をぐりーっとマジパンで巻いてあります。

ドイツらしいケーキの一つ。Schwarzwälder Kirsch(手元にあるニーダーエッガーのメニューではtorteが省略されているのでそのまま表記します)

これはクリームたっぷりでけっこうお腹にたまりました。

ご主人オーダーのパンケーキをひとくちいただいてみました。

食べたものはなんと感想を述べればよいやら。美味しかったといえばそれまで、なのですが
遠くドイツの名も知らなかった辺鄙なところ(在住の方には申し訳ありません)まで来て夢を実現させた感動からか、ケーキの味、プライスレス!って感じで価値のつけようがありません。
はぁ〜いま写真を見ても夢のようなひとときでした。
komugiさんご夫妻がご一緒くださったおかげでとてもリラックスした状態で、日本語で会話できてとても楽しいひとときを過ごすことができました。niederegger本店へ行くことをずーっと憧れてきたわけですが、こんなかたちで実現することになるとは夢にも思ったことがなく、感謝するばかりです。しかしリューベック編ははじまったばかり。滞在中はkomugiさんご夫妻のご厚意で他にもいろいろとお世話になってしまいました。ベルリンやハンブルクでは異国に女一人の緊張感から解かれることがなかったので、リューベックにいる間だけは呆けてしまいそうなくらいにリラックスしたときを過ごしました。これはおふたりのおかげはもちろんのこと、リューベックの街の美しさと、ゆったりと流れる空気…すべてがとても心地よく、今思いだしてもうっとりするような、夢のような4日間でした。次ドイツへ行くならずーっとここに滞在してもいい!と思うほどです。「ドイツの本当の美しさは大都会よりもむしろ小さな街にある」とはある本にあった一文ですがまさにその通りだと思いました。これから暫く続くリューベック編ブログ、ご興味のある方はどうぞおつきあいください....
憧れていたところに行けたときの感動って本当に何とも言えませんよね〜。
bonさんが選ばれたケーキ、美味しそう♪ マジパンでぐるりと巻かれているんですね!ステキ♪
そして、一人で旅していた異国の地で、人を訪ねて行って思いっきり日本語で話せる安心感。分かるわ〜。本当に楽しいひと時だったのでしょうね。
私、今年はちょっとした記念の年。
休暇の都合がつけば(こういうときは無理してでも時間を作らないといけないのでしょうけど)5度目の渡独を・・・、と思っておりまする〜。前回行ってから早数年、日数はその時ほど取れそうにありませんが、それでも、何とか!(学生の頃、1ヶ月半も行ったのが夢のようですわ。しかもドイツオンリーで!)「えぇい、行っちゃえ〜」のノリで行くしかないか?!
実現したら、niederegger本店へも行ってみたいっす。その時はbonさん、何かアドバイスくださいね!
って、まだまだどうなるか分かりませんが、今年はそれを一つの目標にガンバロ!bonさん見習ってドイツ語も!
まだまだ続くであろうドイツ旅行記、楽しみです〜♪