ブランドストーリーで

01-26,2012

毎週楽しみにしている、BS日テレのブランドストーリーという番組があります。
ひとつのブランド(老舗)に的を絞って、その歴史と今に至るまで、ものづくりに対するポリシーなどを交えて見応えのある1時間番組です。ホストの要潤さんにはそれまで興味がなかったのですが、この番組を通して感じの良い青年やなぁと思うようになりました。



制作に時間がかかるためかリピート放送のことも多いのですが(また見たいと思う内容のときは嬉しい)、今週末は



ファーバーカステルFaber-Castell」(ドイツ)



です!
ドイツの文具メーカーです。



ドイツからは過去に「ライカ(カメラ)」「ツヴィリング J.A. ヘンケルス(刃物、キッチンツール)」が番組タイトルとなりました。今回は文具メーカーということで、文具大好きのわたしとしてはとても楽しみです。ドイツには他にも名の知れた文具メーカーがいくつもありますが、その中で選ばれたファーバーカステル。見終わった時には万年筆欲しい!と言っていたりして(汗)



ちなみに毎回番組の終わりに、要潤さんがタイトルとなったブランドの国のことばで「さようなら」を言われます。ドイツ語は「Auf Wiedersehen(アゥフヴィーダーゼーェン)」です。わたしはNHKラジオ第二を聞いているうちにいつのまにか挨拶だけはロシア語までわかるようになってしまいました。ってのは余談ですがすてきな映画を見たような気持ちで見終えることのできる番組です。興味のある方は1月28日、ぜひご覧になってください!(詳しくは冒頭にリンクを貼っている番組ホームページをどうぞ)



画像ひとつも無しってのもなんなんで…



berlin.jpg



iphoneアプリの天気予報でベルリンとハンブルクの天気予報も見られるので、ブックマークしてたまに見ています。大阪もひどく冷えますが…やっぱりあちらはそれ以上!?それにしても今夜も寒い。みなさんお風邪ひかれないようにしてくださいね。

COMMENT

こんな番組大好きです。
BSはよく見ますが チャンネルがありすぎて、誰かのお勧めが一番いいです。
今はBSTBSの 吉田類さんの
居酒屋放浪記 をよく見てます。
2012/01/27(金) 11:41:29 |URL|みどり@高槻 #- [EDIT]
こんばんは。
そんな番組があったのですねぇ。
yamachanchiは常にアニメを見てますからねぇ~(^^ゞ
たまに、旅番組を見ますが、国内ですよ。
それにしても、ドイツって寒いっ!
yamachanにしてみれば、20度以下は冬!と思っているので、完全に冬眠しちゃいそうですね(^_^;)
2012/01/27(金) 23:12:03 |URL|yamachan #- [EDIT]
面白そうな番組ですね!しかもホストが要潤くん(けっこう好き)!見たーい(*´▽`*) ファーバーカステル、いいですよねぇ。私は色鉛筆のイメージが強いです。見終わったらまた感想を聞かせてください(^^)♪
2012/01/28(土) 06:42:47 |URL|ヒカリ。 #- [EDIT]
居酒屋放浪記ですか(^m^)おもしろそうですね。
ドイツやヨーロッパの旅番組が多いので、BSのテレビ欄はいつもひととおりチェックしています。
ブランドストーリー、今回は最後のほうがちょっとつまんなかったですが(汗)
いつも内容が濃くて楽しみにしているんです。
あと決まって見る番組といえばいつものチューボーですよ、くらいかな(^^ゞ
アンジェラアキのソングブック、きょうの料理(ともにNHK)はタイミングによって…という感じです^^
またおおっと思う番組が事前に知れたらお知らせしますね!
2012/01/28(土) 23:00:44 |URL|bon #- [EDIT]
こんばんは。
常にアニメなんですか~!お子さんもいらっしゃるし、みんなアニメ大好きですもんね。

日本が今かなり寒いので、ドイツとそうたいして変わらない?ですよね。
寒すぎて廊下に出たら心筋梗塞おこしそうです。でもやっぱり冬が好きです、歩けば暖かくなりますし…夏は何をしても暑いのでどうしようもないと思っています。また春が来てあのあっつい夏がくるのかぁ~って、今から考えています。どんだけネガティブやねんってねぇ(汗)
2012/01/28(土) 23:07:29 |URL|bon #- [EDIT]
ヒカリさん要潤くんお好きですか( ´艸`)ドラマなどをあまり見ないので彼のこともよく知らなかったのですが、この番組で毎週見るようになりあの眼力にとりつかれています(笑)

ヒカリさんさすがですね、筆記具全般の特集かと思いきや、鉛筆と色鉛筆のストーリーでした。
とくに鉛筆は、ファーバーカステルが世界で初めて作ったんだそうです。もともと家具職人で生計を立てていた初代は、黒鉛で家具のスケッチなどをしていたそうですが、黒鉛を持つ手が真黒になることが気になり、木材で挟んでみたのがはじまりなのだとか。同じように思っていた人々に広まりヒットとなったそうです。

そして今となっては何の疑問ももたなかった鉛筆のかたち、六角形。これもファーバーカステルの発明でした。あと、6H~8Bという芯の固さは黒鉛と粘土の配合割合により決まるそうですが、この基準を作ったのも同社。
う~んすごい!確かにわたしも色鉛筆は見覚えがあるのですが、鉛筆ってステッドラーのものはよく見ますがファーバーカステルはおそらくそこらへんの文具店では売っていないのではないか?と思います。これからよーく見てみようと思います(^^)/
2012/01/29(日) 09:24:57 |URL|bon #- [EDIT]
私もドラマはあまり見ないのですが、初めて要くんを見た時、金城くん(大好き)に似てる!と思ったんです。以来気になって…(笑) "○○に似てるから好き"っていうのも失礼な話かとは思うんですが<(^^;

私はファーバーカステルを初めて知ったのが色鉛筆だったので、そのイメージが今も1番強いんです。でも初代は家具の職人さんだったんですね~!ご自身のちょっとしたアイデアが後々こんな大きなビジネスに成長するとは、初代の方も思ってもみなかったでしょうね(^m^)

ファーバーカステルが鉛筆の六角形の形を作ったというのは聞いた事がありましたが、芯の固さの基準を作ったのも同社なんですね。まさに鉛筆の生みの親!

他の企業のエピソードもきっと面白いだろうな~!リンク先も拝見しましたが、番組の方も一度見てみたいです(o´∀`o)
2012/01/30(月) 02:00:12 |URL|ヒカリ。 #- [EDIT]
ほんまや!要くん、金城武さんにそっくりですね!!
そういやヒカリさん昔も金城さんについて書いておられたことありましたねぇ~!
やっぱりタイプは似るんですね( ´艸`)
わたしは見た目だけで惚れこむことはあまりなくて、要くんのように見ているうちに口調や雰囲気でええなぁ~なんか気になる♪っていうのが多いです。でもほんと、有名人にハマれないタイプで、アイドルにでも夢中になれたら楽しそうやなぁ~と思うのですが興味がわかないことはどうしようもありませんね。
一番はズーミン!って人間ちゃうし(汗)

ブランドストーリーはたとえば興味のないブランドでも、見るとほほぉと思うことがあります。もしご帰国なさるときタイミングが合えばぜひご覧になってください♪
ブランド好きというとこれ見よがしなイメージがありますが、品質のよい信頼できるメーカーの商品を長く使うことはわたしは良いことと思います(^^)

ファーバーカステルの内容は、どちらかというとドイツの人が色鉛筆をどう使っているか…みたいな内容にも重きがおかれていて、ドイツで小学校に入学する際にプレゼントするシュール・テューテというものが紹介されていました(親や家族がボール紙でつくった円錐を飾り付けて、中に色鉛筆や鉛筆などの筆記具を入れて、入学を控えた子どもにプレゼントするドイツのならわしだそうです)。
「日本でもシュール・テューテをやってみてね!」というノリだったので、ふとイオンの店頭なんかに大量生産された円錐(とんがり帽子みたいなの)が並んでいる様子を思い描いてしまいました(汗)
2012/01/31(火) 20:57:16 |URL|bon #- [EDIT]
私は直感で好きになる事が多いですね、人でも物でも場所でも。必ずしも見た目の美しさと関係ある訳ではないのですが、何かしら自分のツボを相手に感じて最初から"これ!"と思う事が多いです。しかも一度好きと思った対象はずっと好きな事が多いので、年と共にどんどん好きな人・物・場所が増えていってます(笑)

ところでシュールテューテが紹介されたのですか。あの中に入ってるとなるとファーバーカステルの色鉛筆はドイツ人の子供たちにとって、私達で言うところのサクラクレヨンとか三菱の鉛筆とかそんな感じなのかな。馴染み深い商品なのでしょうね。最近はシュールテューテも既製品を買う親御さんが増えたと聞きましたが、日本ならそれこそ様々な人気キャラクターの物が店頭に並んで子供たちも大喜びしそうですね(´▽`)
2012/02/03(金) 05:55:10 |URL|ヒカリ。 #- [EDIT]
ヒカリさんの好みはブレないって感じがしますね。わたしはそのてん、ころっと転じたりすることも(笑)
まったく興味のなかったタレントや芸能人も、人柄を知るにつれて好きになったり
そうそう、先日久しぶりに音楽に夢中になる経験をしました。昔はB'Zが大好きで心酔していたことがありましたが、こんどはなんとドヴォルザークの交響曲第9番とモルダウです!カラヤン指揮のCDを父親の本棚でみつけ、なぜか聞きたくなって借りてきたのです。(先日テレビでチェコの旅番組があり、スメタナの「モルダウ」について説明があって、あの歌ってチェコのやったんや…と思っていたことがあったので)オーケストラには興味がないと思っていたのに我ながらビックリですが、久々に軽いトランス状態を経験しました。

話がそれましたが(汗)
最近はドイツでも既製品のシュールテューテ買う人も多いのですねぇ~!
日本もいまや味噌や漬け物は「買うもの」になりましたし…
小学生のときに一人ひとつ持たされた「ぞうきん」も最近は100均とかで売っているようです。
番組の中ではきれいな紙を貼ったりしてシュールテューテを手作りしていました。あの作業、燕さん得意そう~って思ったり(笑)
私たちにとってのサクラクレヨン、、まさにそんな感じでしょうねぇ(^.^)なつかしっ。
絵を描く人でないかぎり大人になってクレヨンやクレパスを身近に置くことはないと思いますが、子どものときに手にしたあの箱の感触やにおい、感覚ではっきり覚えています。そう思うと入学を機会に持たせる文房具ってとても特別なものですし、ドイツの文化ってそれを大切にしていていいなぁと思いました(^^)♪
2012/02/05(日) 19:45:09 |URL|bon #- [EDIT]
わー、bonさんB'zファンだったんですか(≧∇≦)!!!私もです。中学~大学時代の青春と言ってもいいかもしれません(笑) 人生で初めて行ったライブもB'zです。今でもたまに聴きますが(特に何かで落ち込んだり、ストレスに負けそうになったりした時)、改めて歌詞の良さを感じたり、励まされたりします。

モルダウってなぜかとてもノスタルジックな思いに駆られませんか?私も好きな曲で、プラハを走るモルダウ(ヴルタヴァ)を見た時は"これがモルダウかー!!!"と感動しました(普通の川だったけど(笑)) 新世界もいいですよね。私もカラヤンの新世界よくYou tubeで聴いています。彼が引き出す音は重みがあるので好きなんです。トランス状態になるのもすごくわかる(^m^)

って、全然ファーバーカステルともドイツとも関係ありませんが、思わず反応してしまいました(笑)
2012/02/08(水) 06:27:34 |URL|ヒカリ。 #- [EDIT]
なななんとぉ~
音楽の話がこれほど通じるとは驚きです!
ヒカリさんに興味のない話でも、そうなんやぁ~って聞いてくださるかなと思って書いたのですが。。
思わぬ共通点が見つかりうれしいです(*^_^*)
B'Z、わたしもファンクラブに入っていたこともありましたよ~
でもライブは行ったことがないのです。行ってみたかったなぁと思います。
アルバムIN THE LIFEから好きになって、そこから過去のアルバムも聞いていきました。
まだ中学生だったのでぜんぶツタヤで借りてカセットテープです(笑)なつかしっ。

中学3年の時、はじめて一人で三重県の親戚宅へ行きました。
その帰りひとりで電車にゆられて、ウォークマンでALONEを聞いていたらなぜか涙がダーっと出てきました。
ALONEもモルダウじゃないけど、ノスタルジックな曲だなぁと思います。

ところが、わたしが高校生になるころに稲葉さんのイメージが変わってきたんです。
わたしにとってはそれまでの稲葉さんが素敵すぎて…星条旗の短パンとかやめてぇぇ~って感じでした。
(でもrunのライブビデオはめっちゃ見ていました。めっちゃパワフル!)
イメージとともに曲のかんじも変わっていって、それは自然なことなのでしょうけれど
わたしはIN THE LIFEや、それよりも昔のアルバムがたまらなく好きだったので
自然と離れてしまいました。アルバムThe 7th Blues (1994年)も買ったのに、あまり聞かなかったなぁ…

ヒカリさんとこうしてひさりぶりにB'zのお話ができて、めーっちゃ聞きたくなっちゃった!
CDやDVDは実家に置いてあるのですが、今は便利ですね!
パソコンさえあればYou Tubeで聴けるんだもんなぁ。

それにしてもwikiでディスコグラフィーを見てみましたら、その後も精力的に活動されているんですねぇ~。ドリカムもやけど、B'zすごいですね!

B'zだけでも通じてウレシイのに…
そうなんです!モルダウは、スメタナの望郷の曲ですが、なぜかわたしたち日本人の心にもじ~んときますね。先日テレビでモルダウがかかったときに、わたしが「ボヘ~ミア~うるおす~かーわーよ~」と歌いだしたので主人がびっくりしていました。学校で習ってないと思うのですが、なぜか知っていたんです(調べたら日本語の歌詞だけで何通りもある、有名な曲なんですね)。ヒカリさんは実際にその川をご覧になったことがあるんですか!すご~い(*´∀`*)そりゃ感動しますよね~!チェコ語で発音すると、なんですか?ヴルタヴァ…ですか。
ロシア語と似ていますね。
カラヤンの新世界をよく聴いておられるというのも驚きです。もちろん、有名なので知っておられて何も不思議はないのですが、わたしのまわりでこういう話が通じる人がいると思っていなかったので(^^ゞ
それまで「指揮者って棒を振っているだけで何が違うんだろう?」と思っていたのですが(怒られちゃいますね)わかりました。同じ曲がコマーシャルなんかでパッと流れただけでも違いますね!まったくお恥ずかしい話です(⌒-⌒; )

メールでお返事しようかなとも思ったのですが、これはこれで楽しいのでコメント欄でさせていただきました(^^ゞめっちゃ長くてゴメンなさい!!
2012/02/08(水) 22:37:31 |URL|bon #- [EDIT]
bonさんはファンクラブにも入っておられたんですね~!!私がライブに行ったのはB'zがまだ駆け出しの頃だったので、普通のチケット屋さんでもわりといい席を取る事ができましたが、きっと今はファンクラブに入ってないと無理だろうな~(+_+; と思うほど大物アーティストになられましたよね。今でも、というか、年々活動範囲も大きくなり、色んな記録や実績を作られたりしていて本当にすごいなぁと思います。

私もカセットテープに録音してましたよ~(笑) 懐かしいなぁ(´∀`) あの頃はロックテイストを持ちつつも、バラード系の歌が多かったように思います。ALONEもノスタルジックな気持ちにさせられる歌ですよね。涙が出てきたという気持ち、とてもよくわかります!私の中でもとても思い出深い1曲で、今聴いてもじーんときますもん!

私はSURVIVEまで買っていましたが、やはりそれ以前のアルバムの方が好きで、今もたまに1人B'z nightとかやりますが(笑)、かけるのは昔の曲ばかりです。1つ1つの曲がその頃の自分の個人的な思い出とリンクしているので、色んな事を思い出したり考えたりします。

そういえば短パン!私もビックリでしたよ、最初見た時は。えーっ(@_@;?!って(笑) 稲葉さんって物静かなイメージだけど、弾け方すごいですよね。昔はあんなカッコいい数学教師がいたら(大嫌いだった)数学もっと頑張るのにと思っていました(笑) 今見ても50手前とは思えぬカッコよさだと思います(*^^*)

いやー、それにしてもbonさんとこうしてB'zネタでも盛り上がれるなんて、本当にとっても嬉しいです(´▽`*)!!

モルダウって歌詞何通りもあるんですね!私は「水清く 青き モルダウよ」という歌詞と、NHKの番組などで一緒に流れていた水面の輝く美しい川の映像が頭の中にあったのでそのイメージが強かったのですが、少なくともプラハを走っている部分に関しては特に青くもなく普通でした(^^; でも感動は大きかったです!ゆったりとした川の流れはモルダウの曲とあっているかもしれません。

ちなみにモルダウはドイツ語で、ブルタヴァがチェコ語です。ロシア語みたいと仰られましたが、チェコ語もロシア語も同じスラブ語派なので、実際共通点は多いでしょうね(^^) 旧共産圏の国らしく、お土産屋さんにもロシアのマトリョーシカがよく並んでいました。

私も詳しい訳ではまったくないのですが、同じ曲でも指揮者でここまで変わるか~!と面白く感じます。自分の中でベスト!と思える作曲家と指揮者の組み合わせを見つけるのも、クラシック音楽の楽しみの一つなのかもしれませんね(^m^)♪
2012/02/12(日) 07:04:29 |URL|ヒカリ。 #- [EDIT]
ヒカリさんがB'zを知られたときはまだデビュー後だったのですね~!すんなりいい席が取れるなんて今じゃぁ考えられないことだと思います\(◎o◎)/!すごいな~。
ヒカリさんとこんな話になって聴きたくてたまらなくなり、YoutubeでひとりB'Z祭していました(笑)わたしは出会いはIN THE LIFEと遅かったですが、それから過去のアルバムひとつずつはまりました。収録曲どれも名曲で、マイベストのテープを作るときに選曲めっちゃ悩んでいた記憶があります(笑)Youtubeでは曲を指定せずに出てきた中から選んでいましたが、「孤独のRunnaway」ではノリノリになり歌い踊り、「愛しい人よGoodnight」では出だしから涙がぶわっと溢れ…それぞれの曲には個人的な思い出はないのに、多感な年ごろに好きだった歌にこうして今また巡り合えたことは感動的です。この5年以上、聴いていませんでしたから…。ヒカリさん、ありがとうございます(o^^o)

稲葉さんが先生の資格をお持ちだと知ったのは後だったのですが、素敵ですよね~(*´∀`*)
わたしは頭のいい男性が好きなので、ん~見た目だけでなくなんてカッコイイ!と思いました。
それと、昨日ブランドストーリー(テレビ)だったのですが、要潤くんが稲葉さんとリンクした!
お顔の感じ、似ていますよね~?!ヒカリさんはそういう意味でも一貫しているな?と思ったり( ´艸`)
稲葉さん、本当に変わらずカッコいいですね~\(◎o◎)/!
精悍なお顔つき。。。ストイックな生活をされているんだろうなぁ。
とても強い精神をお持ちなのだろうなぁと感じます。

あと、わたしもドレスデンで繋がってプラハにも関心をもっていました。いつかモルダウ、見てみたいですねぇ~。案外普通の川なのでしょうけれど…(^.^)
2012/02/12(日) 13:12:43 |URL|bon #- [EDIT]
聴きだしたのはデビューして2,3年ってところだったと思います。当時と今とではそもそもライブの規模が違いますが、それでもなんと5列目!が取れたのです。間違いなく私の人生の10大奇跡のうちの1つです(笑) あそこで運をいったいどれくらい使ってしまったんだろう…(笑)

bonさんのマイベストテープにはどんな曲が入っていたんですか(o´∀`o)?"愛しい人よ、Good night"や"Easy Come, Easy Go!"は受験勉強しながら聴いてたなぁ~。懐かしい!多感な年頃に聴いていた曲を大人になって聴くと、何だか思いもかけず感情が揺さぶられたりしますよね。

考えてみた事なかったけど、言われてみれば稲葉さんも要くんもあっさり・すっきり系な顔ですね~!そうか、私はこういう顔が好きだったのか…( ´艸`) って、どんどん記事の内容から離れていってすみません!

チェコ、良かったですよ~、オススメです!歴史が好きな人には特に面白い国だと思います。プラハも美しい街で、私は夏行きましたが、秋・冬の方が雰囲気として似合いそうだなと思いました。ただものすごくスリが多い(しかもかなり荒い手口の)と聞くので、お出かけの際はお気をつけください(>_<)!
2012/02/21(火) 05:45:09 |URL|ヒカリ。 #- [EDIT]
ライブで5列目はすごいです!!!
わたしはもちろんそんな前列で取れたためしがありません(GLAYやプリプリのライブに行きました…てかプリプリって懐かしすぎる。ヒカリさんには通じますよね?)。

いいな~そんな近くだとマイクがなくても声が聞こえますよね。
ライブはCDで聞いているのはぜんぜん違いますし、ますますファンになってしまいそうです。

先日久しぶりにEasy Come~を聞いていました。
ネットしながらBGMとしてかけていたのですが…
「過ぎた時間はすべてDestiny 今の君を産んでくれた」
ここだけが突然耳に飛び込んできて、鳥肌が立ちました。まだ若かりしあのころはこの部分だけクローズアップされることはなかったのに。その意味がわかるようになったんだなぁ~としみじみしてしまいました。そういう意味ではこれからもまだまだ発見があるかもしれませんね。

昨日もブランドストーリーで要くんを見ました。
もう、毎回ヒカリさんを思い出してしまいます(笑)
そうですよ!目が一重か奥二重のスッキリしたお顔…
稲葉さん、金城さん、要くんと写真を横に並べてみたいくらい( ´艸`)
ここまでタイプが共通しているのも面白いですネ♪

チェコのお話、ありがとうございます!
チェコ。その名前からわたしは「東欧」「共産主義」そんなことしか浮かばずとてもすさんだイメージをしていたんです。
ところが、先日BSの旅番組でプラハをうつしていたところ、ドイツのほうがイメージに近いなぁと思って驚きました。
(わたしが「え~チェコってこんなに近代的なところなん」と言うと主人には「チェコは寧ろドイツやらの文化圏だろう」と言われてしまいました。ほんとうにそうですか?)

その一面、ヒカリさんの教えてくださったスリの手口はおそろしいですね!
でも、そのイメージのほうがわたしにとっては「やっぱりそうやんな!」という感じでしっくりきました。
なんだろう…東欧というのは日本語なのに、その漢字からもただならぬ感じが漂います。
これは以前お話していた「先行するイメージ」の問題にすぎないのだと思いますが。
治安のよいとされるドイツでも都会ではかなり緊張していましたから、チェコとなると…
ぼろぼろの服装でリュックを背負って行きますか!(って考えすぎ?!)
2012/02/26(日) 10:01:59 |URL|bon #- [EDIT]
ははは、プリプリ懐かしいですね~!!そういえば最近再結成したんじゃありませんでしたっけ?友達がよく「M」を歌ってたなぁ。うわー、なんか懐メロカラオケがしたくなってきたっ(笑)

> まだ若かりしあのころはこの部分だけクローズアップされることはなかったのに。その意味がわかるようになったんだなぁ~と
これすごくよくわかります!何度も聴いているはずなのに、ある時いきなり歌詞の一部がぐっと心に訴えかけるというか。人生のその時々、経験してきた事で、自分の心がシンクロする歌詞って変わるんでしょうね。bonさんのおっしゃるとおり、人生が続いていく限りこういう発見はこれからもあると思います(´∀`)

ご主人の仰るとおり、チェコは長らくドイツ人が実質支配していた地域で、ドイツの影響も少なからず受けています(肉好き、ビール好きなとこも似てるかも(笑)) 私はプラハとカルロヴィ・ヴァリしか訪れていませんが、どちらもこれぞヨーロッパ!というような優雅で美しい街でしたよ~(^▽^) もちろんさびれた印象の場所や共産圏時代を思い出させるような建物もありますが、可愛らしい建物も今なお多く残り、特に女性は気に入るんじゃないかと思います。

チェコに行く前に色々調べたところでは、地下鉄内などで複数でターゲットを囲み、逃げられない状態にしてバッグや上着などから金目の物を奪うという手口がよくあるようでした(ここまで来るともう"スリ"じゃないですよね。) あとは地下鉄のドアが開かないなどのトラブル(他の事で注意がそれる)の場合、自分の前後の人たちがそのスリグループである事も多いとか。さすがに囲まれたらかなわないと思って地下鉄に乗る時はかなり緊張しましたが、幸い何事もなかったです。

でもこういう話はパリなどでも聞くような気がするので、とりあえず見知らぬ土地を旅行する時は気をつけるに越した事ないですね(>_<)!ちなみにスリ以外で歩いていて危険を感じるような事はなかったです。思いの外観光客も多く(時期にもよるのでしょうが、行楽シーズンの京都のようでした)、もしかすると"ハンブルクより全然怖くない!"と思われるかも(^_-)-☆
2012/03/03(土) 19:14:09 |URL|ヒカリ #- [EDIT]
えっ!プリプリ再結成したんですか…それは知りませんでした。テレビを見ず、ニュースは新聞とYahooで見ているだけなので疎いのだと思っていますが、海外在住のヒカリさんがご存じとはこれいかに(笑)

そういえばビール消費量が、チェコがドイツをうわまわった…んじゃなかったっけ?!
さすが後進国!と思った記憶があるのですが。
(フランスのほうがビールを飲むようになった…というお話と勘違いしていたらゴメンナサイ)
スリの手口、周到ですね。おそろしい~(>_<)
もっとも、ネオナチのことも知ってから寒気がしました。
知らぬが仏ってこともありますね^^;でも、海外の危険情報に関しては
知らぬが仏なんてのんきなことは言っていられないし
用心にこしたことはない!
「治安が悪い」というのは、「悪」の質がより悪い…ってことですよね。
どこの国も普通に暮らしている人がほとんど。
その中の悪者が…われわれには想像もつかないわるさなんですよね。
南アフリカでしたっけ…高級腕時計をつけていたら腕ごと切られるとかいう話は…
わたしは怖がりなので、ガイドブックに「治安が悪い…」と書いてあるだけで「恐怖の街」みたいに構えてしまいそうです^^;でもヒカリさんのおっしゃるように、百聞は一見にしかず。プラハ、大好きになるかもしれませんよね( ´艸`)昨日「欧州鉄道の旅」というテレビ番組がオーストリアからチェコ、スロバキア
が舞台でした。興味深々で見てしまいました(^^)
2012/03/05(月) 20:36:51 |URL|bon #- [EDIT]
プリプリの再結成はもしかしたら期間限定とかだったかもしれませんが、Yahooに載っていました(笑)

そうそう、ビール消費量はチェコが世界一なんじゃなかったかな?ドイツよりも多かったような気がします。そして味がハンパなく濃いチェコ料理を食べて納得した記憶があります(美味しいのですが、めちゃくちゃ喉が渇く(>_<)!!!)

>高級腕時計をつけていたら腕ごと切られる
こ、怖すぎる…(((゚Д゚; "治安が悪い"のレベルが全然違いますね。ヨーロッパの人はけっこう休暇でアフリカ(南アとかケニアとか)に行く人も多いのですが、治安は気にならないのかなぁと警戒心の強い私は思ってしまいます。あ、でもチュニジアとかモロッコには行ってみたいなぁ。

"治安が悪い"と一言で言っても、その類や度合いによって歩きやすさは変わってきますもんね。私はとりあえず女性が1人でも歩けそうかどうかを1つの判断基準にしています。
2012/03/08(木) 00:56:13 |URL|ヒカリ。 #- [EDIT]
プリプリ再結成、ほんまや~!
検索したら出てきました。しかも今年の1月のニュースだったんですね。震災の復興支援で1年限定ということみたいです。

ここ最近、わたしたちが子どものときに親しんだ食べ物やサブカルチャーが再びヒットしています。
企業側も開発経費や宣伝費用がおさえられる利点があるそうです。たとえば「はちみつレモン」「ビックリマン」…枚挙にいとまがないほどです。

プリプリみたいに人気がありながら解散してしまったバンドは、また聴きたい!という人も多くあるでしょうね!
LUNA SEA(解散していませんが長期間活動休止していました)の再始動後の限定ライブは神がかった感じがしましたし(NHK BSで放送されました)。
BOOWYも見たいなぁなんて、思っちゃいますもん。

母が今になっても「サウンドオブミュージック」を見たがるのと同じか?(笑)

南アフリカの治安の話は、同地でサッカーワールドカップが開催されたときに聞き知ったものです。どこまである話なのかわかりませんが、数々のエピソードを読んで行く人の気が知れないと思うほどでした。
案外大丈夫なのかもしれませんが、わたしは興味もないし近づく気はありません。
モロッコはわりとよく聞きますよね~?!どういうところが魅力なのでしょう?
とてもカラフルなイメージがあります。それはひとびとの身にまとっているもの、商店のテント、真っ青な空…写真でみた要素はさまざまです。

南アフリカはたぶん、女性のひとり歩きは危険域だと思います。
たしかに、女性が一人で旅できるって明確な基準になりますね!

そういえば20歳くらいのころ、友人(男)がスペインにはまっていて何度も一人旅をしていました。
駅で寝たら荷物がなくなった~なんて話をきいたときは、男はサバイバルできていいなぁと思ったものです。女性には絶対できないことですよね~(さすがにひとりで野宿というのは、いくら平和な日本でも!)。
2012/03/08(木) 22:09:43 |URL|bon #- [EDIT]
プリプリ、復興支援の為の再結成だったんですね。そういえば確かにここ最近昔のヒット商品を復刻版として出すのが増えていると読んだ気がします(しかしビックリマンまで復活してるとは!) 懐かしさからそうした商品を購入する人も多いでしょうし、開発・宣伝費の節約とあわせ、企業にとっては比較的安全な販売戦略なのでしょうね。人気バンドの復活もそうした流れを背景にして起きているのかも。

「サウンドオブミュージック」と言えば、ドイツ人はあまり知らないという話しましたっけ?なぜかは知りませんがあまり有名ではないようで、世界的に有名な映画だと思っていた私はビックリでした。燕も見た事ないそうで、ドレミの歌を知らない事を知った時の私のショックときたら!一度歌ってみましたが、"何それ(・Д・)?"という感じでした(笑)

そういえばW杯の時に南アの治安がよく話題になってましたね。赤信号でも止まっちゃいけないとかもうそんなレベルじゃありませんでしたっけ?1人歩きどころかタクシー乗っても安心できなそうと思った記憶が…W杯やオリンピックのような世界的にも大規模なイベント時なら一時的に治安も改善されそうですが、そういう話を聞いてしまうとやっぱり怖すぎて訪れたいという気持ちにはなれないですね(^^;

チュニジアやモロッコに興味を覚えるのはまずアラブ文化圏である事が大きな理由でしょうか。アラブ文化って文字も含めてとてもエキゾチックで心惹かれるものがあります(モスクでよく見る青いモザイクタイルなんか神秘的な美しさで感動!) 加えて旅行先としても治安面で大きな問題がなさそうというのが理由かな。ご飯も美味しそうですし(^m^)♪

それにしてもお友達、男性とは言え駅で寝るというのはすごいですね!さすがにこれは女性には無理だな~。大きな国際空港で一晩明かすというのはよく聞きますが、そんな感じでしょうか。旅先で荷物がなくなったのはショックだったと思いますが、盗難だけで済んで良かったですね!!
2012/03/13(火) 20:26:25 |URL|ヒカリ。 #- [EDIT]
サウンドオブミュージックって世界的に有名なものとわたしも思っていました。びっくり~!
さらにドレミの歌もドイツ人には通じないんですか\(◎o◎)/!
う~ん不思議!そのへんの歴史は知識がなくわかりませんが、戦後アメリカ統治の影響で日本に入ってきたものも少なからずあるのでしょうか。たとえば、ドイツも戦後米英仏露とに分割統治されましたが、どの国のおひざもとで暮らしていたかによって文化が違ってきそうだなぁと思いました(それでもアメリカがけっこうな面積をおさめていたと思うのですが)。サウンドオブミュージックやドレミの歌が政治的に意図的に入ってこないようにされたとも思えませんよね。

店にならぶ物質的なものだけでなく、文化も、日本ほどありとあらゆる国のものがある国はないのかな。

南アフリカ共和国の話はそのとおり、タクシーすら乗らないほうが良いというものだったと思います。W杯のときは警備が強化されたのか、事前に騒がれた割にはとくにおそろしい事件は聞かなかったように思います。
わたしはいまのところアラブ人の国には関心がわかないのですが、そういえば知人(女)は初の海外旅行、しかも一人旅でエジプトへ行きました。よっぽど心惹かれたらしかったです。なるほど、あのへんはみんな治安が悪いだろうと無知なわたしはひとくくりにしてしまっていましたが、国によって随分違いそうですね。
いつかヒカリさんが旅行されたらまた教えていただきたいです(^^)今また、ヒカリさんのブログの旅行カテゴリを見せていただいているんです(^^)/チェコのところもう一回見たくて開いたら他も気になって^^;
2012/03/15(木) 23:10:51 |URL|bon #- [EDIT]

COMMENT FORM

  • URL:
  • comment:
  • password:
  • secret:
  • 管理者にだけ表示を許可する

TRACK BACK